のんびりぶんぶん日記

徒然なるままに思い出話などをしたためます。

愛着障害?の恋人ができるまでのお話

 

はじめまして。もうです。

 

今回はわたくしの最大の恋心についてお話しできればと思います。

 

わたくしが初めて自分から好きになってしまったのは、

森の妖精のようにほんわかとした男の子でした。

 

のんびりとした話し方、ちょいちょい雑談に入れ込むジョークがとても好きでした。

他人と話した後には何らかの一人反省会が発生してしまうわたくしですが、

彼といる間だけは、自分らしく振舞っても後悔がでない不思議な心地でございました。

 

そこから3年間の片思いが始まります。

戦略としては、2か月に一回程度のペースで相手の興味を引きそうな話題で誘い出し、

お出かけをしておりました。

 

ツチノコを探しに行きましょう」

「蛍を見に行きましょう」

「炎色反応を見に行きましょう」

 

このような絶妙にデートらしからぬ誘い文句で、彼には警戒心をといてもらいました。

 

実は3年間の間に一度自分の思いを彼に告げております。

そのときは東京土産のゴマ団子を渡すときでした。

 

「ゴマ団子のついでに彼女はいかがでしょうか」

 

この告白の成功率は一般的に言えば何パーセントほどなのでしょう。

とりあえずわたくしは爆死いたしましたのでお勧めしません。

 

しかしそこから2年後、彼の県外への異動が決まったタイミングで、

わたくしは再び大きな賭けに出ます。

 

作戦名は色仕掛けです。

 

森の妖精のような男の子なので、この手の作戦は効果が薄いと考えておりました。

しかし認識が甘かったことが判明します。

 

普通にひっかかりました。

 

ゆくゆく判明しますが、彼はおっぱい星人の性欲お化けです。

そして彼には愛着障害の回避型の傾向が強くあります。

捨てられることをひどく恐れ、はじめからつながりを持たないようにするようです。

 

わたくしはそんな彼からの試し行動をすべて受け入れる覚悟が必要でした。

一度告白を拒絶されても離れていかなかったことで彼の信頼を少しだけ得られたのでしょう。ゴマ団子告白も無駄にはならなかったわけです。

 

付き合うまでの3年間の葛藤のほかにも、1年間の遠距離恋愛、そして婚約といろいろエピソードがあるので、のんびりとしたためていければと思います。

 

しょうもない話もあるかと思いますが、

お時間ある際にお付き合いいただけますと幸いです。

 

 

拙筆

花粉症なので鼻の粘膜を焼きたいというお話

 

はじめまして。もうです。

 

もうすぐ春ですね。

皆さんは花粉症はありますでしょうか。

 

わたくしと花粉の戦いは、十数年続いております。

目、鼻、口、耳の穴に至るまで、あらゆる個所から侵入してくる外敵により、

睡眠も安寧の時もすべて奪われてしまうのです。

 

春のうららかな陽気を素直に喜べない悲しい業を背負っております。

 

さて、箱ティッシュ点鼻薬をひっさげて、

学業も仕事も耐えてきたわたくしですが、

このたび強硬手段にでようと考えております。

 

それがタイトルにあるように鼻の粘膜を焼くこと。

処置の内容は下記をご覧ください。

 

www.furukawa-clinic.net

 

簡単にご説明すると、花粉やハウスダストといったアレルゲンに反応する組織を焼くことで鼻水などの症状を抑えるという処置になります。

 

費用は1万円以下で、効果は2~3年続くようです。

 

ただし、処置の際には自分の肉が焼けるにおいを感じることになります。

異臭でもこおばしくてもどことなくいやな心持ちになってしまうのではないでしょうか。

 

もしも体験済みの方がいらっしゃいましたら、感想を伺いたいです。

どうかみなさまも穏やかで心地よい春を迎えられますように。

 

拙筆

 

初めての恋人がマジシャンだったお話

 

はじめまして。もうです。

 

みなさんは初デート中に、トランプを吐かれたことはありますか?

 

わたくしはございます。

何ならスプーンは曲げられ、コインも食べていました。

 

なぜそのような初デートになったのか。

 

答えは恋人がマジック狂であったためです。

 

恋人がマジシャン、とても楽しそうだと思ってくださる方

いらっしゃいましたらありがとうございます。

とても良いお客さんになれそうですね。

 

ただし、マジック狂はおすすめしません。

彼らは常にコインかトランプを手にして、イリュージョンを起こし続けないと禁断症状がでてしまう、あわれな存在なのです。

 

また、マジック狂と専属契約(恋人)を結んだ場合、

たとえ数十回みたイリュージョンでも新鮮に驚き、

時にはアドバイスすることを求められます。

 

自分が引いたトランプがあたる、というストーリーがいろいろなパターンで繰り広げ続けられるのと向き合うのです。

 

さて、みなさまは耐えられますか。

 

恋人の家に初めて行ったときに、数十個のトランプデッキと大量のコイン、そしてトイレには大量の切断された親指(偽物)があります。

 

話題性には富みますね。

 

そんな恋人とですが、マジック以外に共通の話題がなく、3回目のデートでわたくしのほうが振られてしまいます。

 

わたくしとしても至らない点が多かったので、相手の意見を尊重したいのですが、

正直あと数回以内でわたくしはどんなマジックにも感動できなくなってしまっていたことでしょう。

 

別れるべくして別れたのだと思います。

 

あまりハッピーな故意ではなくなってしまいましたが、

いまでもテレビ番組でマジシャンを見ると彼を思い出します。

そしてなんならマジックの種がわかります。

 

繰り返しマジックの驚きを提供してくれていたはずの彼は、

ひとりの観客のマジックへの感動を永遠に奪ってしまったのかもしれません。

 

合コンでマジックをして見せ場を作ろうと練習している方、

披露前になるべく仕上げて一回で勝負を決めることを強くお勧めさせていただきます。

 

拙筆

 

www.magicexpress.jp

 

繊細さんから、精神病患者になったお話

 

はじめまして。もうです。

 

本日はわたくしの病歴をご紹介させていただきます。

 

さっそくですが、わたくしの症状を一覧化すると以下になります。

 

過敏性腸症候群

・虚血性腸炎

うつ病(躁鬱)

心室性期外収縮

ADHD

ASD(グレーゾーン)

・月経困難症

 

これらはお医者さんに診断を受けたものになるので、

自信を持つといっては何ですが、じわじわと自分の中で消化していかねばならない性質だと思っています。

 

また、診断にまで至らなかったものでいうと、幼少期にまつ毛や眉毛をすべて抜いてしまう抜毛症の症状や、光や音、触感に弱いなどの性質があります。

 

この触感に弱いというのも、もしかすると発達障害の症状の一つかもしれません。

具体的な困りごととしては、手首や首を触られるのが苦手という症状になります。

 

普通の人でも知らない人からそのような場所を触れるのはさすがに嫌ですよね。

 

ただわたくしの場合は、美容室などの専門家ですら不快感があり、マフラー、腕時計、靴下などの装飾品であってもとてもストレスを感じてしまいます。

 

感覚としては、手虫のようなおぞましいものがはいまわるような、そんな不快感を感じてしまうのです。

 

物事の分別がつくまでは、おむつを拒否し全裸で逃亡を図り、手首をつかまれれば思いっきり振りほどく戦闘民族でしたので、母にはとても苦労を掛けたと反省しております。

 

幸いわたくしの場合は、幼少期からの鍛錬である程度の刺激については受け入れられるようになりました。具体的に言うと、日常的に自分で自分の手首をつかむよう努力し、右手であれば腕時計もつけられるようになっています。

 

克服したとはいうものの、苦手な感覚は今もありつづけるので、極力腕時計やマフラー、靴下は使わなくて済むように、サンダルをつかったり、大きめのコートをつかったり、スマートフォンを時計代わりにして過ごしています。

 

さて、こうした日常に潜むわずかなストレスが積み重なると、

いつしか身体にほころびが出てしまいます。

 

わたくしはいろいろなストレスが重なったある日、突然前進が鉛のように重たくなり、

ろれつが回らなくなりました。

 

涙が突然あふれ、息を吸っても吸っても苦しく、頭のどこかで早く死ななければという声が響いておりました。

 

幸か不幸か、わが一族は精神障害、自殺者の多いという予備知識があり、

自分もいつか心を壊すかもしれないと備えておりました。

 

そして心療内科にいかねばならないと思えるうちに予約を取り、

ただの繊細さんから発達障害うつ病患者へと変身したわけです。

 

現在は休職して通院し、お薬で安定している状況ですが、

自分が気合でまかなっていた繊細で苦手なことに弱くなってしまいました。

 

きっちりとした洋服、電車、香水、話し声,,,,。

ごまかしごまかし生きてこれたのが不思議なくらい大きな敵としてくらってしまいます。

 

申し訳ないことにこの敵は現在攻略中となりますので、みなさんに有益な情報を提供することはできません。

 

ただ、ひとつ今回お伝えしたいこととしては、

 

”唐揚げ食べたいという感覚で死にたくなったら病院に行け”

 

です。

 

こちらわたくしが以前拝見した記事の影響になります。

news.line.me

 

この前情報がなかったら、わたくしは通勤途中に川へダイブをきめ、

博多湾に浮かんだことでしょう。

 

生きることが絶対的に素晴らしいとそんな無責任なことは言えませんが、

ただこの世を捨てるときの覚悟レベルとしては、からあげを食べるくらいの感覚ではなく、清水の舞台からバンジージャンプをきめるくらいの感覚のほうが、

健全な判断だと考えています。

 

わたしくしは最近死にたくなりましたら、

からあげにニンニクを効かせてチーズパウダーで食べていますよ。

 

ぜひお試しください。

 

 

拙筆

便器の中が血に染まり、命の危機を感じたお話

 

はじめまして。もうです。

 

今回はおなかよわよわ族の体験談を記していきます。

 

振り返ると、最初にわたくしが腹を痛めて神に懺悔をしたのは、

4歳でコーヒー牛乳を飲んだときです。

 

そのときはカフェインがほとんど入っていないような甘いカフェオレを飲んだだけで、

この世の終わりのような腹痛で悶えました。

おそらく元来わたくしの体はたいそう刺激物に弱いと思われます。

 

大敵のカフェイン以外にも、ストレスがわたくしのおなかを狙ってきます。

受験、友人関係の悩み、家庭環境の悪化、あらゆる場面でわたくしは腹を痛めて参りました。

人生のターニングポイントにはいつもトイレがついてまわります。

 

たちの悪いことに、神経も弱いのでよく失神して頭を強打しております。

 

あるときは廊下で力尽きているところを発見され、

あるときは大衆の面前で膝から崩れ落ち、

あるときは一人孤独にトイレで気絶しておりました。

 

幸い頑丈な石頭のため大きなけがはありませんが、

わたくしのおなかはあらゆる局面で足を引っ張る存在となります。

 

さて、どうにかこうにか社会人になったわたくしにある日事件が起こります。

 

その日はすこしおなかがごろごろと鳴るなとは思っていました。

そこまで苦戦せずに用を足して振り返ると、

便器がそれはもう真っ赤に染まってしまったのです。

 

女性なら月経で見慣れているかと思いますが、

予想していない時期と場所からの鮮血は恐れおののきます。

 

希望的観測としては痔です。

軟膏で治る軽度なものならなおよいです。

 

ただその時わたくしには痛みもいぼも切れもございませんでした。

次に脳裏をよぎったのは癌です。

 

祖父を胃がんでなくしていたことと、基礎体温が低いことで少し心当たりがありました。

 

冷静に考えればあれこれ自分で思案するより病院にいくべきでしょう。

 

ただわたくしはそのとき、そっと見て見ぬふりをすることを選んでしまいます。

 

浅はかな考えですが、病名が確定しなければまだ病気でないと謎の理論をぶちかまして逃げてしまったのです。

 

...

 

そこから三年経過します。

 

わたくしはあいかわらず刺激物を食べては腹を壊し、

ストレスを感じては腹を壊しておりました。

 

そして昨年は家と婚約者と仕事を失ったことでうつ病になってしまい、

歴代トップクラスのストレスにぶち当たったことで、

腹が崩壊いたしました。

 

何を食べても腹を下し、やっと食べれたと油断しても腹を下し、

電車に乗っても腹を下し、そしてまた鮮血をみました。

 

そんな状況で元婚約者から連絡が入ります。

なんと彼に大腸がん前のポリープが見つかったとの知らせです。

 

捨てたくせに連絡するなよという怒りよりも、若くても発癌リスクがあるというのを目の当たりにして心配が勝ちました。

 

そして別の知人の訃報も届きます。

働き盛りで子供がいる人の突然の死、、、、。

 

ここまで重なると、自分も検査を受けたほうが良いとようやく決心がつきました。

 

わたくしは内視鏡検査と胃カメラを受けることを決意します。

大変怖がりで逃げてしまうため、友人家族に宣誓し、逃げられないよう自分を追い込みました。

 

検査日まで一週間、検査方法や痛みについてひたすらに調べて対策を練ります。

おそろしいことに、抗うつ剤や安定剤を飲んでいると、鎮静剤が聞きづらいことがあるそうです。

 

毎夜私は震えて眠りました。

 

検査当日、重い足取りで病院に向かい、問診を受けます。

ストレスや刺激物でお腹を痛めてしまうこと、血便があることを申告しました。

 

かなしいことに、検査への恐怖というストレスで腹痛を発症してしまい、

問診を中断してしまいます。

 

申し訳ないことにトイレ前に看護師さんが控えて、ドア越しに腹を下しながら続きの問診を行いました。お恥ずかしいです。

 

止まらない腹痛とつきあうこと3時間、ようやく内視鏡にはいります。

このときは疲弊してしまって恐怖よりも早く終わってくれという思いのほうが強くなっていました。

 

あんなにおびえていた検査ですが、鎮静剤のおかげでほぼ記憶がありません。

 

点滴を落とされて3秒後には眠りにつき、気づくと検査は終わっていました。

臆病なお方も、うつ病の方も安心して受けて大丈夫だと思います。

 

さて、前置きが大変長くなってしまいましたが、

わたくしの病名は「虚血性腸炎」と「過敏性腸症候群」です。

 

なんじゃそりゃっと思う方は以下のサイトをご確認ください。

www.hosp.hyo-med.ac.jp

www.onaka-kenko.com

 

同じようにおなかを痛めて生きている方、

もしかするとお薬と食生活の改善で何とかなるかもしれませんので、

なるべくはやく病院に行きましょう。

 

検査は今ある腹の痛みよりはましです。

 

どうか皆様のおなかが安寧の時を迎えますように。

 

拙筆

3姉妹…?発達障害のある妹の受け入れ方

 

はじめまして。もうです。

 

皆さんはきょうだいの人数を聞かれたときに何と答えますか?

 

迷う必要もない方もいらっしゃるかもしれませんが、わたくしは答える際には少し迷ってしまいます。

 

その理由の説明に入る前に、まずはわたくしの姉妹構成の簡単な説明です。

 

わたくしには1つ下の妹と、4つ下の妹がいます。

タイトルにある発達障害を持つのは1つ下の妹です。

 

彼女は発語もなく、文字も書かず自由奔放に叫び続けます。

重度の知的障害とてんかんがありますので、小学校から特別支援学校へ通っていました。

 

きょうだいの人数は事実としては”3姉妹”です。

 

しかしここで問題なのが、”雑談でここまで詳しく説明する必要があるのか”ということです。

 

「きょうだいいるの?」という質問の意図としてはせいぜい、

おねえちゃんっぽい、いもうとっぽい、ひとりっこなんだ!というような会話に紐づけたい程度の理由でしょう。

 

そこでいきなり実は障害のある妹がいて、、、まで話してしまうのは、

予想よりも弾まないはなしになってしまうのではないかという不安がよぎります。

 

わたくしも幼少期に同じような質問を受けた際、1つ下の妹なら同じ学校に行くはず、けんかも多いはず、服の趣味が合うのではとよく言われてまいりました。

 

事実を言うならこれらの回答は全部NOです。

 

しかし話の流れを切りたくない、なんならいちいち訂正するのが面倒くさいと思ってしまいます。

 

そのためわたくしはいつからか2人姉妹というようになってしまいました。

 

勝手に妹の存在を消して話してしまうのは、さぞひどい姉かと思うでしょう。

母に話すと悲しませてしまうかもしれません。

 

ただこれは、きょうだい児としての処世術として受け入れてほしいと思います。

 

わたくしはきょうだいについてに限らず、自分の心に秘めているものがあるのならば、いつ、だれに、何を打ち明けるのかは当人の自由として認められるべきと考えています。

 

例えばセクシャリティに関してカミングアウトという単語が広まりましたね。

誰のことが好きかということも本人が打ち明けたい人にだけ相談し、

思いを届けたいタイミングで話すことが尊重される世界が、

心を守ることができるのではないでしょうか。

 

どのような問題であれ、なんでも明確にしなければならない、

正しいことを広めなければならないといわずに、

どんなことも個人には個人に適したタイミング、伝え方がある

 

私はこのような考えを

 

”人には人の乳酸菌”

 

という言葉で説明しています。

 

海の大企業が伝えたかった言葉とはまったくもって違うのは重々承知していますが、

隠し事が後ろめたい方、秘めておきたい自分に自信のない方、

逆に何かを秘められているようで安心できない方にこちらの言葉を届けたいです。

 

拙筆

 

 

 

炭酸が苦手なので日本酒が好きです

 

はじめまして。もうです。

 

突然ですが、わたくしは炭酸が苦手です。

のどが焼けるような衝撃で、強みの清涼感を味わう余裕がないのです。

 

夏の晴天のなか、ビールが飲みたいとこぼすOLにかすかなあこがれを抱いています。

ビアガーデンでホットな夏を味わってみたいですね。

 

話はそれましたが炭酸が飲めないときの困りごとについて記します。

 

それは初手ビールの流れにのれないことです。

 

最初はおいしくないながらもかくしてビールを飲んでいました。

 

しかし最近は思い切ってビール、ハイボールなどは頼まずに、

果実酒ロックか日本酒でスタートを切ることにいたしました。

 

初手から強い酒を選ぶことで、たいした酒豪だろうと期待されるので、

思ったよりも空気を壊すことがありません。
(もちろん大勢の飲み会など円滑な進行に支障が出る際は遠慮します。)

 

すきっ腹にアルコールはそれなりに酔っぱらうので、量は加減したほうが良いと思います。

私はほんの升々といったところです。(このしゃれが好きでよく使っています。)

 

そんな私の、炭酸が苦手な方に向けたおすすめのお酒はこちらです。

 

www.sakeweb.jp

prtimes.jp

www.umenoyado.com

 

水やジュースのようにサクサク飲めます。

 

注意点としてはサクサク飲みすぎてしまうと、二度とお酒を楽しめなくなる可能性があることです。

 

わたくしの友人は20代にして通風を患い、ある者は胃をやられ、わたくしは大腸をやられました。(虚血性腸炎と過敏性腸炎についてはまた書いていきます。)

 

酒は飲んでも飲まれるな。

 

この言葉を胸に刻んで戦い抜きましょう。

 

拙筆